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ももの茶話会

2歳の娘の育児&二人目マタニティブログ。

二人目妊活、今周期の取り組みについて。

こんにちは。ももです。

昨日無事に不妊治療再開の初診を終え、いよいよ本格的に再始動しました。

半年振りの自己注射。
もうやり方を忘れかけてて、手順に戸惑いました…。

これから毎日、頑張って続けたいと思います。


さて、せっかく不妊治療を再開したので、治療以外にも自分に出来ることはやってみよう!ということで、今周期の課題を考えました。

  1. 冷え性対策
  2. 食事内容の改善
  3. タイムスケジュールの見直し
  4. 娘の一時保育先の確保

冷え性対策

小さい頃から極度の冷え性だった私。
しかしなぜか、ここ数年は冷えに悩まされることはありませんでした。
基礎体温も低温期で36度6分台とかなり高め。

それが、流産手術後からなぜかまた冷え性に…。
基礎体温の平均も36度3分ほどまで低くなりました。

原因はさっぱり分かりませんが、まずは体を暖めることを意識しようと思います。

最近は床暖を切っているので、モコモコスリッパを履き、自宅内では常に毛布を携帯。
特に下半身を冷やさないようにしています。

飲み物もルイボスティーやホットミルクにし、コーヒーや紅茶は1日1杯までに我慢。

効果があったのかは分かりませんが、基礎体温も少しずつ上がっています。


②食事内容の改善

最近はほとんど外食もせず、自宅でご飯を食べています。
しかし娘としっかり向き合って遊ぶ時間を長くしているため、調理にかける時間は減っています…。

娘と遊ぶ時間を長くしてから、娘は精神的に穏やかになってきたように感じます。
現在イヤイヤ期真っ盛りですが、以前ほどイライラさせられる事は減りました。

これからも娘との時間は大切にしたいので、調理は簡単に済ませたい。
なので、具だくさんの煮物や汁物を仕込むなどして、しっかり栄養はとれる工夫をしようと思います。

根菜類たっぷりの豚汁など、体を暖めてくれそうなメニューを作り置きしようと思います。


③タイムスケジュールの見直し

実は最近、朝が起きれないのです。
6時に夫を起こし、基礎体温を計るのが私の日課。
でもその後も、娘が起きるまで布団でゴロゴロ…。
専業主婦なのに、こんなの妻失格ですよね(-_-;)

でも、私が早起きすると娘も一緒に起きてしまって、1日がすごく長いんですよね…。
しかも早起きしたからといって、娘は早く寝てくれる訳ではありません(;´д`)

だったらせめて、朝くらいゆっくりさせてほしい…。
そんな甘えから、朝はダラダラ過ごす癖がついてしまいました。


ももう2歳。
そろそろしっかりと生活リズムを整えなければいけません。

4月は新生活が始まる時期。
私も娘と一緒に、規則正しい生活を始めたいと思います!


娘の一時保育先の確保

支援センターで一緒になるママさんたちが、4月から一時保育を利用される話をちらほら伺いました。

公立保育所の一時保育は1日2000円。
週1回の利用でも月に8000円。
不妊治療を再開した我が家にはキツい出費です。

でも幼稚園へのステップとして良い経験になるし、娘は性格的にも保育園向きのタイプ。
とりあえず相談に行って、申し込みだけでもしてみようかな…と迷っていました。

でも幼稚園は2年後。
娘はまだオムツも取れていないし、早すぎるかな?とも思います。


そこで、今回不妊治療を再開したので、まずは産婦人科の託児所デビューからさせてみるのもいいかも…と考えています。

年会費2500円を払えば、受診中の託児は無料でみてもらえます。
診察から会計にかかる時間はだいたい30~40分なので、ママと離れる練習にはピッタリ!

空きがあれば受診時以外でも、1時間単位で一時預かりをお願いすることも出来ます。

12月に問い合わせたときは、定員いっぱいで受診時以外の新規の一時預かりは受け付けていないと言われました。
でも4月以降なら空きがあるかも…と言われていました。


まずは受診時の託児からお願いして、娘が馴染めそうなら短時間の一時預かりをお願いしてみようかと思います。


こちらの託児所は時間制の一時預かりなので、3時間なら1600円、4時間で1900円、5時間なら2100円。
4時間以内なら、保育所の一時保育よりも安く済みます。


やっぱり娘を預けるのには不安もありますが、何事も経験しないことには始まりません。

とりあえず、明日にでも見学の申し込みをしてみようと思います!


まとめ

今周期の取り組みは、
冷え性対策
②食事内容の改善
③タイムスケジュールの見直し
④娘の一時保育先の確保
を頑張りたいと思います。

妊活目的だけでなく、娘の今後の生活のためにも大切なことばかりです。

前回の妊娠の反省を生かし、娘の一時保育先の確保など、妊娠後の生活も見据えた取り組みに重点を置きたいと思います!


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